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Regreso al Mar
Erdlv
Primera aparición El renacer de la verdad
Ultima Aparición Una melodía triste
Tiempo de duración 5:45
Video
Video por Patrick666000666 (Youtube)
Cancion de sara completa con letra05:45

Cancion de sara completa con letra

Regreso al Mar  es una canción del anime Mermaid Melody: Pichi Pichi Pitch que canta Sara en los episodios El Renacer de la Verdad y Melodía Triste.

LetraEditar

En la última página del cuento de hadas, como una tragedia de nuevo al final se reescribió.

Y de vista perdí el corazón de ese único ser en que siempre mi alma confió.

el amor y los sueños no son nada más que castillos de arena efímeros y desmoronados ante ti,

aunque eso no es lo que deseabas tú.

Pero aún no he podido olvidar la canción que escuché, la que tu sin cesar no dejabas de cantar,

cada vez que la oigo sonar pienso que puede ser que el ayer pueda un día regresar,

y que voy a volver de estas cadenas que hoy me someten con tantas penas, pronto me voy a liberar,

volviendo a reencontrarme con el mar.


Ya está claro, se que el amor, superará cualquier bloqueo.

Incluso sé que cambiará, nuestro destino si lo creo.

La mala estrella al fin se apagará, la ignoraré que venza mi deseo.


En la última página del cuento de hadas, como una tragedia de nuevo al final se reescribió.

Y de vista perdí el corazón de ese único ser en que siempre mi alma confió.

el amor y los sueños no son nada más que castillos de arena efímeros y desmoronados ante ti,

aunque eso no es lo que deseabas tú.

Pero aún no he podido olvidar la canción que escuché, la que tu sin cesar no dejabas de cantar,

cada vez que la oigo sonar pienso que puede ser que el ayer pueda un día regresar,

y que voy a volver de estas cadenas que hoy me someten con tantas penas, pronto me voy a liberar,

volviendo a reencontrarme con el mar.

Tú estás ciega ante la verdad, dudar te nubla el pensamiento,

te inventas una realidad de un amor sin fundamento.

Supera tu debilidad, no esperes más y toma aliento.


Un amanecer, me desperté, y escuché las olas al romper,

en la que quietud, sentí que iba a renacer,

con el cálido abrazo de esa luz del sol y su calor,

A mi hondo mar regresaré, la esperanza es mi motor.

Cuando empiecen a sonar, las campanas de la felicidad, y por fin, brillen ya los siete mares.

El milagro del amor volveré a contemplar, con ese ser al que yo amo y amaré,

y al que suavemente un beso le podré dar.

おとぎばなし さいご の ぺえじ は かきかえられて ひげき に かわり たTた ひとつ しんじてた ひと の こころ さえ も みうしなう あい も ゆめ も まる で すな の おしろ みたい な の はかなく こわれて ゆく の よ それ を のぞまなくたTて だけど いま も わすれられない の あなた が いつも うたTた めろぢい むね に ひびく たび いつか もどれる き が する の あの ころ に きTと きTと かえれる の つながれた くさり ふりはらい ふたつ の せかい が むすばれた あおい うみ へ ぜTたい! あい だけ は すべて を のりこえる うんめい きめる せいざ も かえられる きえて しまえ おくびょう の うそ も いま も 。 。 。 ほうせき の よう に きらめく ははなる うみ の やさしさ と あい に つつまれ うまれた ななつ の いのち が みつめる ゆめ が ある だから わたし も ここ に きた の もう じぶん に うそ つかない まもる ひと が いて まもる せかい が ある から きTと! みえなくて うたがう の は よわさ かたち の ない あい を しんじてたい やがて あい を この て に かんじる ひ まで さざなみ の べDど で め を さました あさ に すべて が おわTて はじまる の あたたかく しずか な ひかり に つつまれて きぼう が みちてる うみ に かえる の ほら しあわせ の かね が なTて ななつ の うみ が かがやきだしたら あい の きせき を いちばん すき な あなた と ふたり みつめたい そして そTと きす を して ねオトギバナシ サイゴ ノ ペエジ ハ カキカエラレテ ヒゲキ ニ カワリ タTタ ヒトツ シンジテタ ヒト ノ ココロ サエ モ ミウシナウ アイ モ ユメ モ マル デ スナ ノ オシロ ミタイ ナ ノ ハカナク コワレテ ユク ノ ヨ ソレ ヲ ノゾマナクタTテ ダケド イマ モ ワスレラレナイ ノ アナタ ガ イツモ ウタTタ メロヂイ ムネ ニ ヒビク タビ イツカ モドレル キ ガ スル ノ アノ コロ ニ キTト キTト カエレル ノ ツナガレタ クサリ フリハライ フタツ ノ セカイ ガ ムスバレタ アオイ ウミ ヘ ゼTタイ! アイ ダケ ハ スベテ ヲ ノリコエル ウンメイ キメル セイザ モ カエラレル キエテ シマエ オクビョウ ノ ウソ モ イマ モ 。 。 。 ホウセキ ノ ヨウ ニ キラメク ハハナル ウミ ノ ヤサシサ ト アイ ニ ツツマレ ウマレタ ナナツ ノ イノチ ガ ミツメル ユメ ガ アル ダカラ ワタシ モ ココ ニ キタ ノ モウ ジブン ニ ウソ ツカナイ マモル ヒト ガ イテ マモル セカイ ガ アル カラ キTト! ミエナクテ ウタガウ ノ ハ ヨワサ カタチ ノ ナイ アイ ヲ シンジテタイ ヤガテ アイ ヲ コノ テ ニ カンジル ヒ マデ サザナミ ノ ベDド デ メ ヲ サマシタ アサ ニ スベテ ガ オワTテ ハジマル ノ アタタカク シズカ ナ ヒカリ ニ ツツマレテ キボウ ガ ミチテル ウミ ニ カエル ノ ホラ シアワセ ノ カネ ガ ナTテ ナナツ ノ ウミ ガ カガヤキダシタラ アイ ノ キセキ ヲ イチバン スキ ナ アナタ ト フタリ ミツメタイ ソシテ ソTト キス ヲ シテ ネ おとぎ話 さいご の ページ は かきかえられて 悲劇 に 代わり たTた 一つ しんじてた 人 の 心 さえ も みうしなう あい も 夢 も まる で 砂 の おしろ みたい な の はかなく こわれて 行く の よ それ を のぞまなくたTて だけど 今 も わすれられない の 貴方 が 何時も うたTた メロディー 胸 に ひびく 旅 五日 もどれる き が する の あの 頃 に きっと きTと かえれる の つながれた 鎖 ふりはらい 二つ の 世界 が むすばれた 青い 海 へ ぜTたい! あい だけ は 全て を のりこえる 運命 決める せいざ も かえられる きえて しまえ おくびょう の 嘘 も 今 も 。 。 。 ほうせき の よう に きらめく ははなる 海 の やさしさ と あい に つつまれ うまれた 七つ の いのち が 見つめる 夢 が ある だから 私 も 此処 に きた の もう 自分 に 嘘 つかない 守る 人 が いて 守る 世界 が ある 殻 きTと! みえなくて うたがう の は よわさ 形 の ない あい を しんじてたい 軈て あい を 此の 手 に 感じる ひ 迄 さざなみ の ベッド で 目 を さ ました 朝 に 全て が おわTて 始まる の あたたかく 静か な 光 に つつまれて きぼう が みちてる 海 に かえる の ほら しあわせ の かね が なTて 七つ の 海 が かがやきだしたら あい の 奇跡 を 一番 好き な 貴方 と 二人 みつめたい そして そTと キス を して 根

Otogibanashi saigo no PEEJI wa Kakikaerarete higeki ni kawari Tatta hitotsu shinjiteta hito no kokoro sae mo miushinau Ai mo yume mo maru de suna no oshiro mitai na no Hakanaku kowarete yuku no yo sore wo nozomanakutatte Dakedo ima mo wasurerarenai no Anata ga itsumo utatta MERODII Mune ni hibiku tabi itsuka modoreru ki ga suru no ano koro ni Kitto kitto kaereru no tsunagareta kusari furiharai Futatsu no sekai ga musubareta aoi umi he Zettai! Ai dake wa subete wo norikoeru Unmei kimeru seiza mo kaerareru Kiete shimae okubyou no USO mo ima mo... Houseki no you ni kirameku hahanaru umi no Yasashisa to ai ni tsutsumare umareta nanatsu no inochi ga mitsumeru yume ga aru Dakara watashi mo koko ni kita no Mou jibun ni USO tsukanai Mamoru hito ga ite mamoru sekai ga aru kara Kitto! Mienakute utagau no wa yowasa Katachi no nai ai wo shinjitetai Yagate ai wo kono te ni kanjiru hi made Sazanami no BEDDO de me wo samashita asa ni Subete ga owatte hajimaru no Atatakaku shizuka na hikari ni tsutsumarete Kibou ga michiteru umi ni kaeru no Hora shiawase no kane ga natte nanatsu no umi ga kagayakidashitara Ai no kiseki wo ichiban suki na anata to futari mitsumetai

Soshite sotto KISU wo shite ne

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